中古マンションのリノベーションはサンリフォームの横浜ハコプラス「きもちいいね」がずっと続く家   

「きもちいい家」とは
心も、体も元気になれる家

湿気が多い、狭い、温度調整が難しい。
間取りやインテリアが自分たちの暮らしには合わない。
マンションを”そんなもの”
だと思ってあきらめていませんか?
ハコプラスの断熱リノベーションパックは、
マンションの一室を設計と機能の面から丁寧に見直し、
自然のエネルギーを存分に取り入れた「きもちのいい家」を日々追求しています。

一度床下もすべてはがし、
配管の更新もパック内についているので安心しました。

中古マンションをベースにするときに気になるのが目に見えないところです。
特に床下を通る配管の老朽や劣化は毎日使う水に大きくかかわりますので気にされているお客さまも多いです。

配管の更新も標準セット

部屋中を流れる風が気持ちよくて
思わずうたた寝してしまいます。

風と光を部屋の隅々まで取り入れるプランニングと24時間換気機能で、
湿気がこもりにくく、ほこりもたまりにくいので
さわやかな空気が部屋中を駆け巡ります。

無垢フローリングがよほど気持ちいいのか、
子どもたちが寝転がって遊んでいます。

4種類から選べる天然無垢材のフローリングは、どれもさらっとしたなめらかな肌触り。
お子様はもちろん、大人も進んで裸足になりたくなる床です。

こだわりの自然オイル仕上げ
無垢フローリング

ハコプラスなら全て定額基本パックに含まれています!!

「きもちのいい家」をうみだす
8つのポイント

『あぁ、うちって、きもちがいいいな』と生活のさまざまなシーンで感じられる。
そんな家づくり実現するため、ハコプラスでは、次の8つのポイントを叶える工夫を基本プランにセットにしました。
全部が含まれているから安心。ハコプラスのメリットをご紹介します。

1.吹付け断熱

1吹付け断熱

夏は涼しく、冬は暖か

2.インナーサッシ

2インナーサッシ

防音・結露対策・断熱

3.配管更新

3配管更新

最新技術の新しい配管へ

4.無垢フローリング

4無垢フローリング

裸足で過ごしたくなる心地よい肌触りの床

5.光を取り入れる

5光と風を取り入れる

自然のエネルギーで
家族も植物も元気に

6.最新の省エネ・節水設備機器

6最新の省エネ・節
水設備機器

普段の暮らしの中で節約を

7.自由間取り

7自由間取り

動線で暮らしが変わる

8.湿度調整

8湿度調整

いつでも「ちょうどいい」湿度に

3ステップの簡単お見積もりシミュレーション

TEL:0120-31-288810 : 00 ~ 18 : 00(平日・土曜)

リノベーション施工事例

実例多数の資料請求はこちら

目的に合わせたリノベーション

気持ちいい家づくりのヒント集

リノベーションお役立ちコラム集

マンションリノベでの断熱の種類と特徴

2019-01-16マンションリノベでの断熱の種類と特徴

中古マンションのリフォーム・リノベーションで耳にすることも増えた「断熱」。ひとくちに断熱と言っても、工法によって内容が異なります。まずはどんな種類があるのか、それぞれの断熱方法のメリット・デメリットをおさえておきましょう。 1.断熱種類は2パターン!「外断熱」と「内断熱」 外断熱とは? 内断熱とは? 日本では内断熱が一般的 2.マンションの「内断熱」の施工方法とは? 乾式断熱の特徴とメリット・デメリット 湿式断熱の特徴とメリット・デメリット 3.まとめ 断熱種類は2パターン!「外断熱」と「内断熱」 「鉄筋コンクリート」「鉄骨」「...

補助金だけじゃない!断熱リノベーションのうれしい4つのメリット

2019-01-07補助金だけじゃない!断熱リノベーションのうれしい4つのメリット

「リノベーション」という言葉は、いまや住まいの話題では欠かせない言葉。世間への浸透率も高く、世代問わず「知っている」という人も多いでしょう。特に、中古マンションの購入とセットで考えられる場合が多いのではないでしょうか。 そんなリノベーションには、言葉の雰囲気から「自分のこだわりをカタチにする」「お洒落な空間を作り上げる」という先進的なイメージが定着しているかもしれません。しかし、これからの“リノベ”は、年々変化している建築に関する法や規制に合せることも必要。 今回は、2020年に義務化予定の改正省エネ基準に焦点をあてて、住まいで標準化されてくるであろう“断熱...

2020年に義務化される「改正省エネ基準」とは

2018-10-302020年に義務化される「改正省エネ基準」とは

省エネという言葉を聞くと、個人個人がエネルギー節約のためになんらかの取り組みをするイメージがあります。しかし、住まい自体に省エネができる工夫を施すのも地球環境や家計に優しい取り組みのひとつです。そして、省エネ性能を高めた家は、住む人にやさしく快適なだけでなく、「家そのもの」を長持ちさせてくれるメリットもあります。 皆さんは「省エネ義務化」という言葉を聞いたことがあるでしょうか?2020年には、改正省エネ基準が義務化される、つまり、一定の省エネ性能のある家しか認められなくなります。この「省エネ義務化問題」、これからの家や今までの家、そして中古マンションとどう...

リノベーションコラムを見る